出店者情報

珈琲豆焙煎 kaffa

〈夏のコーヒー〉




kaffa珈琲の魔法に
もう何人の人がかかってしまったのかな…

珈琲を持つカップの向こうに見える
くちゃっと笑うkaffaさんの顔と
深〜い珈琲の味と
静かに見守る黒い犬の優しい目と…


いったい何人の人が虜になってしまったのかな…


春のチチリでは行列のkaffa珈琲。
夏の珈琲はどんなお味でしょう?


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・・・・・・・・・・みなさまへ・・・・・・・・・・・



夏のコーヒー。

透明な氷、東チモールをエスプレッソ抽出。
砂糖。おいしい牛乳。アイスクリーム。

あるいは、アイスコーヒー。

もしかしたら、ホットコーヒー?

夏のコーヒー…。

・・・・・・・・・・ kaffa ・・・・・・・・・・・・






出店者情報

ロバの本屋
〈新刊の移動式本屋〉

DIE BREMER STADTMUSIKANTEN / Lisbeth Zwerger 2006



とびきりの

ユーモア

とびきりの


とびきりの

思い出


いつだってロバの本屋はとびきりの出会いを積んでいます。

あなただけの大切な一冊、ぜひ見つけてみてください。

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・・・・・・・・ みなさまへ ・・・・・・・・・

目をつぶります。
  敷島の森に。チチリの庭に。

ロバがいたならどんなにすてきだろう、って。
  背なかの上にできたての本をのせて、あちこちの家にとどけます。
  願いつづければ必ずかなうって、むかし誰かにきいたから。
  まずは白い車ではじめます。
  その時とその場とそこにいる人にあわせて、丁寧に選んだ本をつんで出かけます。
  だからロバの本屋です。



・・・・・・・・・・ロバの本屋・・・・・・・・・・




出店者情報

店なし雑貨屋

〈世界中の遠い過去から拾い上げた古雑貨〉





もうお馴染みのこのお店。
いやいや、お店はないのだけれど。

だからこそ、幻みたいで、
出逢ったその時に手にしておかないと
いつ遇えるか分からない。
ひょっとしたら、もう会えないかもしれない。

そうやって、ぐっと引きつけられた物に
素直に手を伸ばす、この感じ。
自分の目に素直になる、この感じ。

ほらほら、
癖になってる人たちが、子供のような目をして
わいわい、がやがや、集まってきます。



・・・・・・・・・・・・・みなさまへ・・・・・・・・・・・・


世界のあの国この町そこの村からやってきたきれいなモノ。

もちろん日本の過去に作られた素晴らしいモノも。

物語性豊かなモノがたくさん並びます。

既存の価値は関係なく、
「好き」だと感じる気持ちでいつも拾い上げています。

そんな古い雑貨たちを、異国で感動した、
蚤の市のとある小店みたいに展開したく頑張っています。

どうぞ自分だけの宝ものを探しにいらしてください。

・・・・・・・・・・・・店なし雑貨屋・・・・・・・・・・・・


音楽隊紹介

ポカラズ
<宇宙のこびと楽団>



雨のいたずらと風のいたずらが去ってった
春のチチリの庭に

小さな楽器を手に、てくてくてくと現れて、
若い緑に覆われた枝垂れ桜の木の下に
ちょこんと座ったふたり。

心地の良い音が忘れられなくて
もう一度
夏のチチリにもいかがでしょう?と
お誘いしましたよ。




・・・・・・・・・みなさまへ・・・・・・・・・

どこからともなく 
学校帰りに歩きながら吹く
笛の音にも似た  音楽のような
そうでもないような
小さな調べが聞こえてきたら 
どうぞ音のなる方へ。。
はずかしがりやの二人組みが 
なにかをしているのかもしれません

・・・・・・・・・ ポカラズ ・・・・・・・・・

音楽隊紹介


HAPPY FREQUENCY
<音響工作トリオ>




おもちゃ箱をひっくり返したら

ひゅんと知らない国に飛んでって

かと思ったら

小鳥がさえずる木々の中。

いろんなところへ連れていってくれる

パッピーフリケンシー。

幸せの音響を、チチリの庭にまき散らします。



・・・・・・・・みなさまへ・・・・・・・

暑い日差しで

ソフトクリームのように溶け合った

3人のユーモアで

チチリの庭を彩ります。

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・・・・・・・HAPPY FREQUENCY・・・・・・・